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	<title>Tall Ship Challenge Nippon</title>
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	<description>Tall Ship Challenge Nippon</description>
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		<title>“トールシップチャレンジニッポン”プロジェクトを応援して下さった皆さんへ</title>
		<link>http://tallshipchallenge.jp/information/2018_01_11_1322</link>
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		<pubDate>Thu, 11 Jan 2018 08:23:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[新しい年、2018年を迎えました。 昨年10月21日に開催した＜海星＞就航25周年リユニオンでは多くの方々と再会を果たし、セイルトレーニングを通じた絆の強さを再確認するとともに、TSCNの活動にとってもひとつの区切りとな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>新しい年、2018年を迎えました。</p>
<p>昨年10月21日に開催した＜海星＞就航25周年リユニオンでは多くの方々と再会を果たし、セイルトレーニングを通じた絆の強さを再確認するとともに、TSCNの活動にとってもひとつの区切りとなりました。</p>

<p>2014年9月にこのサイトをオープンし、日本のセイルトレーニング再興を呼びかけて以来、多くの方々から応援のサポーター登録を、また数多くのメッセージを送って頂きました。その一年後、2015年９月末に当初のイニシアチブメンバーを解消して、新たな活動を模索してから２年が経ちました（これまでの経緯については過去のNew Topics→「お知らせ」をご覧下さい）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その間、大阪市帆船＜あこがれ＞は、民間オペレーションによる＜みらいへ＞となって、新たなプログラムによって日本国内での事業を続けています。またマリーナと連携しながらヨット・モーターボートのセーフティーオペレーションの教習とライセンスを発行しているNPO法人ISPAでは、オーストラリアの小型帆船に日本からトレイニーを送るなどセイルトレーニングにも活動の幅を広げつつあります。</p>
<p>一方国外では、東南アジア各国海軍の新しい練習帆船の建造や、中国海軍による大型バーク練習帆船建造計画がありました。さらにSTI（Sail Training International）によるSouth China Sea帆船レースの企画案があり、今年８月下旬には日本海での韓国・麗水（ヨス）から極東ロシア・ウラジオストクへの帆船レースが企画され（残念ながら日本寄港の予定はありません）、2020年に向けた計画も進められています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうした動きの中で、TSCNプロジェクトもここで一旦リセットしたいと思います。</p>
<p>日本のセイルトレーニングの一時代を築いた＜海星＞＜あこがれ＞のレガシーを超えて、新たな形でセイルトレーニングへの提案を続けて行きます。それは私自身のライフワークでもあります。</p>
<p>これまでの応援ありがとうございました。いつか新しい日本のセイルトレーニング帆船の上でお会いしましょう。</p>
<p>プロジェクトディレクター　今井常夫</p>
<p> ※これまでサポーター登録頂いた個人情報については引続き責任を持って管理してまいります。<br />　 ご意見お問い合わせは<a href="mailto:privacy@tallshipchallenge.jp">privacy@tallshipchallenge.jp</a>にお送り下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>＜海星＞リユニオン開催まで、あと２週間です！</title>
		<link>http://tallshipchallenge.jp/information/2017_10_09_1266</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Oct 2017 03:25:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 最後で最高！の帆船＜海星＞リユニオンの開催まであと２週間となりました。 海星記念館も昼のお楽しみイベントの準備を着々と進めています。またブレイク船長もすでに日本に到着して、リユニオン当日まで、＜海星＞の国内 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>最後で最高！の帆船＜海星＞リユニオンの開催まであと２週間となりました。 <br/>
海星記念館も昼のお楽しみイベントの準備を着々と進めています。またブレイク船長もすでに日本に到着して、リユニオン当日まで、＜海星＞の国内航海以来久しぶりの日本を満喫しています。</p>
<p>すでにお知らせしたとおり、１０月２１日（土）開催のリユニオンについては、参加人数の把握と、当日の受付をスムーズに行うために参加費の振込による事前申込をお願いしています。<br/><br/>

<a href="https://kaiseireunion.stores.jp/">参加のお申込みはこちら</a><br/>
<a href="https://kaiseireunion.stores.jp/">https://kaiseireunion.stores.jp/</a><br/><br/>

<strong>締切は１０月１６日（月）</strong>です。<br/><br/>
ネットからのお振込みが難しい方、ネット環境から縁遠い方（？）は、下記の銀行口座に直接お振込み下さい。大勢の参加をお待ちしています。</p>
<p>＜銀行振込先＞ 
三菱東京UFJ銀行　春日町支店（０６２）<br/>
口座番号：０６１３３５２<br/>
口座名義：トールシップチャレンジニッポン　代表　今井常夫
</p>
<p> <a href="https://www.dropbox.com/s/lh0wb1rcskcgf2k/kaiseireunion2017flyer.pdf?dl=0" title="kaiseireunion2017flyer" target="_blank"><img class="aligncenter size-medium wp-image-1269" src="http://tallshipchallenge.jp/wp/wp-content/uploads/2017/10/kaiseireunion2017flyer-211x300.png" alt="kaiseireunion2017flyer" width="211" height="300" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>帆船＜海星＞大同窓会参加申込受付開始！</title>
		<link>http://tallshipchallenge.jp/information/2017_09_23_1246</link>
		<comments>http://tallshipchallenge.jp/information/2017_09_23_1246#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Sep 2017 11:38:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[初代船長クリス・ブレイクを招いての“最後で最高！”オフィシャル＜海星＞リユニオンのお申込み受付を開始しました。 「出席」の方は、下記のお申込み専用サイトより事前申込&#38;お支払いをお願いします。 https://ka [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="https://kaiseireunion.stores.jp" target="_blank"><img class="aligncenter size-medium wp-image-1247" src="http://tallshipchallenge.jp/wp/wp-content/uploads/2017/09/kaisei_store2-300x127.png" alt="kaisei_store2" width="600" height="254" /></a></p>
<div>
<div>
<div>初代船長クリス・ブレイクを招いての“最後で最高！”オフィシャル＜海星＞リユニオンのお申込み受付を開始しました。</div>
<div>「出席」の方は、下記のお申込み専用サイトより事前申込&amp;お支払いをお願いします。</div>
</div>
<div>
<div><a href="https://kaiseireunion.stores.jp/">https://kaiseireunion.stores.jp/</a></div>
<div></div>
<div>【お申込み方法】</div>
<div>該当するアイテムをカートに入れ、ご希望のお支払方法を選択してお申し込み・お支払いください。お支払いをもって正式なお申込み(=出席)とさせていただきます。</div>
<div></div>
<div>
<div>★ご注意</div>
<div>海星記念館のFacebookページや、Tall Ship Challenge Nipponのウェブ等を通じて参加のご意志を表明いただいた方も、こちらで10月16日までにお支払をお願いします。</div>
</div>
<div></div>
<div>【締切】</div>
<div>2017年10月16日(月)</div>
<div></div>
<div>【日時・詳細】</div>
<div>日時：2017年10月21日（土）</div>
<div>場所：帆船日本丸 横浜みなと博物館 レストラン・カフェ</div>
<div>    grill&amp;sea table AKITO</div>
<div>        <a href="https://www.google.com/url?q=https://www.google.com/url?q%3Dhttp://www.nippon-maru.or.jp/shop-cafe/index.html%26amp;sa%3DD%26amp;ust%3D1505957387623000%26amp;usg%3DAFQjCNE_6XXcWvb65G6e5QqO72_OrcO8sw&amp;sa=D&amp;ust=1505957387638000&amp;usg=AFQjCNE2QIcwBdv5TLm2IVOALur9_NnWog">http://www.nippon-maru.or.jp/shop-cafe/index.html</a></div>
<div>        TEL <a href="tel:050-3461-5904">050-3461-5904</a></div>
<div>      （交通）JR根岸線または市営地下鉄「桜木町」駅から徒歩５分</div>
<div>        みなとみらい線「みなとみらい」駅から徒歩7分</div>
<div>
<div>主催： Tall Ship Challenge Nippon 代表 今井常夫</div>
<div>共催 ：STAJ海星記念館</div>
<div></div>
<div>会費：大人（高校生以上）1名さま 6,000円</div>
<div>     　　子ども（小・中学生）1名さま 4,000円</div>
<div>     　　子ども（小・中学生）2人目以降 3,000円</div>
<div>　　　※未就学児無料</div>
</div>
<div></div>
<div>※なお、チケットの発行（紙・電磁媒体どちらも）はいたしません。 当日会場入口の受付でお名前をお伝え下さい。</div>
</div>
</div>
<div></div>
<div>みなさまのご参加をお待ちしています！</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>＜海星＞リユニオン（同窓会）詳細決定！</title>
		<link>http://tallshipchallenge.jp/information/2017_09_14_1240</link>
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		<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 10:45:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさまお待たせしました。初代船長クリス・ブレイクを招いての“最後で最高！”オフィシャル＜海星＞リユニオンの詳細が決まりました！公式のリユニオン開催はこれが最後です。まだ「考え中」の方は、ぜひ本サイトを通じて「出席」にお [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>みなさまお待たせしました。初代船長クリス・ブレイクを招いての“最後で最高！”オフィシャル＜海星＞リユニオンの詳細が決まりました！<br />公式のリユニオン開催はこれが最後です。まだ「考え中」の方は、ぜひ本サイトを通じて「出席」にお返事ください。当日のプログラムでは＜海星＞＆帆船にまつわる“お宝”オークションも行います。どんな懐かしい掘出物や帆船マニア垂涎のアイテム出てくるか、今からお楽しみに！<br />また、リユニオンの開始前に、「海星記念館」主催による参加無料の“お楽しみ”イベントを企画しましたので、合わせてご参加ください！</p>
<p>日時：１０月２１日（土）１７時～１９時<br />場所：帆船日本丸　横浜みなと博物館　レストラン・カフェ<br />　　　grill＆sea table AKITO <br />　　　<a href="http://www.nippon-maru.or.jp/shop-cafe/index.html" target="_blank">http://www.nippon-maru.or.jp/shop-cafe/index.html</a><br />　　　TEL.050-3461-5904<br />（交通）JR根岸線または市営地下鉄「桜木町」駅から徒歩5分<br />　　　　みなとみらい線「みなとみらい」駅から徒歩7分<br />会費：お一人６，０００円　<br />　　　・未就学児童無料、中学生以下４，０００円<br />　　　・ご同伴のお子様（中学生以下）2人目からは３，０００円<br />　　　・会費については事前振込みをお願いしますが、９月中旬以降に改めてご案内いたしますので、</p>
<p>※海星記念館WebやFacebook、Tall Ship Challenge Nipponの「お知らせ」記事にご注目ください。</p>
<p>※－－－－＊－－－－＊－－－－＊－－－－<br />＜昼間の“お楽しみ”イベント＞<br />夕方からのリユニオンの前に、気軽に集まれる参加無料のイベントとして、これまで海星記念館がお預かりしてきたSTAJと帆船海星に贈られた記念品の数々（約100点）を展示いたします。懐かしい仲間との再会の場としてもお出かけください。開催時間内は出入り自由です。<br />会場では、一部の記念品については、大切に保管していただける方にお持ち帰りいただこうと考えています。なお、記念品の保管・運搬費用等に充当するために、みなさまのご寄付をお願いできればと思います。<br />海星関係の記念品の展示はこれが正真正銘最後の機会となります。思い出深い品の数々！見るだけ（？）でも、リユニオンに出席しない方でも大歓迎です！<br />※記念品の写真はこちらのサイトでご覧いただけます。当日の会場では、全部の記念品を展示することができません。あらかじめご了承ください。<br /><a href="https://www.facebook.com/pg/kaisei.memorial/photos/?tab=album&amp;album_id=1064418496969200" target="_blank">https://www.facebook.com/pg/kaisei.memorial/photos/?tab=album&amp;album_id=1064418496969200</a></p>
<p>日時：１０月２１日（土）１２時～１５時　（入場無料）<br />場所：帆船日本丸　横浜みなと博物館内・訓練センター「第３教室」<br />　　　<a href="http://www.nippon-maru.or.jp/facilities/training.html" target="_blank">http://www.nippon-maru.or.jp/facilities/training.html</a><br />　　　横浜市西区みなとみらい2-1-1<br />　　　TEL.045-221-0280</p>
<p>※開催時間中に、ブレイク船長も来場する予定です！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>初代船長クリス・ブレイク氏を招いて、帆船＜海星＞の大同窓会を開催！</title>
		<link>http://tallshipchallenge.jp/information/2017_08_17_1216</link>
		<comments>http://tallshipchallenge.jp/information/2017_08_17_1216#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Aug 2017 05:37:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[来る10月21日（土）、帆船＜海星＞の初代船長クリス・ブレイク氏を囲んでリユニオン（同窓会）を開催します。1991年から1993年にかけて実施した「地球再発見の航海」から今年で25周年！日本国内の航海でブレイク船長と一緒 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>来る10月21日（土）、帆船＜海星＞の初代船長クリス・ブレイク氏を囲んでリユニオン（同窓会）を開催します。1991年から1993年にかけて実施した「地球再発見の航海」から今年で25周年！日本国内の航海でブレイク船長と一緒に＜海星＞に乗ったことのある人も、ない人も、＜海星＞の乗船経験が無い方でも、どなたでもご参加いただけます。＜海星＞関係の公式な集まりとしてはおそらく最後となるリユニオンですので、今からスケジュールを確保して是非ご参加ください！</p>
<p style="text-align: right;">TSCN代表　今井常夫<br />元日本セイルトレーニング協会常務理事事務局長</p>
<p style="text-align: right;"></p>
<p>Tall Ship Challenge Nipponに応援登録いただいた皆さまへ</p>
<p>しばらく活動ニュースの配信がなくご心配をおかけしてすみません。</p>
<p>日本のセイルトレーニング活動について、各方面への働きかけや新しいセイルトレーニング帆船の提案などを継続して行っていますが、現在のところ具体的な成果としてお知らせできるまでには至っていません。</p>
<p>その代り、今回はとっておきのお知らせがあります。</p>
<p><strong>❝最後で、最高！❞　オフィシャル＜海星＞リユニオンを開催します！</strong></p>
<p>日本初のセイルトレーニング帆船＜海星＞は1991年に誕生し、「地球再発見の航海」プロジェクトとして、イギリス全土で開催された「Japan Festival 1991」に参加しました。その翌年コロンブス新大陸到達500年記念大西洋一周帆船レース「Grand Regatta Columbus ‘92」に出場し、1993年1月から日本でのオペレーションを開始しました。＜海星＞は今年で25周年を迎えます。</p>
<p>そこで＜海星＞の四半世紀を振り返って、楽しい話を咲かせようと、初代船長であるクリス・ブレイク氏を日本に招聘しました。ブレイク船長を囲んで＜海星＞リユニオンを「<a href="http://sts-kaisei.blue.coocan.jp/" target="_blank">海星記念館</a>」と共同で開催します。</p>
<p>1991年にイギリスのウェイマスからセイルトレーニング事業を開始して以来、＜海星＞が運航を停止した2002年までの12年間に、のべ3万人を超える方々が航海に参加しました。</p>
<p>これからも日本のセイルトレーニングに関する活動はTall Ship Challenge Nipponを通じて継続してゆきますが、公式なイベントとして＜海星＞関係の集いを開催するのはこれが最後の機会となります。</p>
<p>ブレイク船長と「地球再発見の航海」に参加した方、日本国内で航海を共にした方、また、＜海星＞には乗ったけどブレイク船長とは会ったことのない方も、この❝最後で最高！❞の機会に、かつて仲間たちと誘いあって奮ってご参加下さい！一緒に素晴らしいリユニオンにしましょう！リユニオンには歴代の＜海星＞船長およびクルーも多数参加予定です。懐かしい顔と旧交を温めて盛り上がりましょう！</p>
<p><strong>＜海星＞リユニオン開催概要</strong></p>
<p>第1部 ※お楽しみイベント企画中です！</p>
<p>日時： 2017年10月21日（土）午前11時～午後2時<br />場所： ※帆船日本丸メモリアルパーク内　訓練センター第三教室（予定）</p>
<p>第2部 リユニオン・パーティ</p>
<p>日時： 2017年10月21日（土）午後４時～７時（予定）<br /> ※ブレイク船長との二次会あり！？<br />場所： ※横浜みなとみらい地区のレストランで計画中<br />会費：  5000－6000円程度（予定）</p>
<p>■現在、「海星記念館」＋海星クルー有志によって準備を進めています。詳細が決まり次第、順次TSCNの<a href="http://tallshipchallenge.jp/" target="_blank">ウェブサイト</a>と<a href="https://www.facebook.com/Tall-Ship-Challenge-Nippon-1477223589228189/" target="_blank">Facebook</a>、STAJ海星記念館Kaisei Memorialの<a href="https://www.facebook.com/kaisei.memorial/" target="_blank">Facebook</a> にて随時お知らせしていきますのでお楽しみに！</p>
<p><strong>＜海星＞初代船長クリス・ブレイク氏について</strong><br />ブレイク船長は、英国セイルトレーニング協会の帆船&lt;Sir Winston Churchill&gt;および&lt;Malcolm Miller&gt;、香港OBSの＜志風＞、西オーストラリアSTAの＜Leeuwin＞など世界のセイルトレーニング帆船の船長を歴任。キャプテン・クックの帆船＜Endeavour＞の復元などにも携わり、その世界周航には船長として乗船しました。<br />現在は、英国帆船＜Pelican＞の船長のほか、シンガポールのクルーズ帆船＜Royal Albatross＞のオペレーション指導にもあたっており、いまも世界の帆船とセイルトレーニングの第一人者として活躍しています。</p>
<p><strong>＜海星＞リユニオン開催のいきさつ</strong><br /><strong>～英国セイルトレーニング帆船＜Sir Winston Churchill＞建造50周年リユニオンに参加して</strong><br />2016年10月、イギリスのポーツマスで、STAのスクーナー＜Sir Winston Churchill＞の建造50周年を記念して、イギリスでのセイルトレーニング経験者有志によってリユニオンが開催されました。そのイベントに、姉妹船＜Malcolm Miller＞に日本人として初めてトレイニーとして乗船した私も参加してきました。（詳しいレポートは舵社「Sea Dream」24号をご参照ください。）<br />会場で、帆船＜海星＞によるセイルトレーニング事業スタートの黎明期にキャプテンを務めていただいたクリス・ブレイク氏、アジア発の国際帆船レース「Sail Osaka’97」に教官として＜海星＞に乗船してくださったマーク・ケミスベティ氏、さらには同レースでディレクターを務めたロン・ダッズウェル氏とも再会を果たしました。</p>
<p>その折に、ブレイク船長に「＜海星＞が誕生してから25年だよ。＜海星＞のリユニオンも開催したいね」とお伝えしたところ、「それならぜひ日本に行きたい」と話が弾みました。帰国後も連絡を取り合っていたところ、2017年10月に日本旅行を兼ねて来日して下さることになりました。</p>
<p>（写真：左からブレイク船長、今井、ダッズウェル氏。壁に飾られた世界のセイルトレーニング帆船の絵には＜海星＞も描かれていた！見えるかな～？）</p>
<p><a href="http://tallshipchallenge.jp/wp/wp-content/uploads/2017/08/001.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-1215" src="http://tallshipchallenge.jp/wp/wp-content/uploads/2017/08/001-300x200.jpg" alt="001" width="300" height="200" /></a></p>
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		<title>月刊「KAZI」９月号～マンガが描く新酒番船・奥深き帆船レースの世界</title>
		<link>http://tallshipchallenge.jp/information/2017_08_17_1213</link>
		<comments>http://tallshipchallenge.jp/information/2017_08_17_1213#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Aug 2017 05:24:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[現在発売中の月刊ヨット雑誌「KAZI」の４０～４３ページに、大阪から江戸へ新酒を運ぶ和船のレースを舞台にした漫画「本阿弥ストラット」の作者・玉井雪雄氏と共に登場してます！ この漫画は、江戸時代の和船の世界を舞台に、本阿弥 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>現在発売中の月刊ヨット雑誌「KAZI」の４０～４３ページに、大阪から江戸へ新酒を運ぶ和船のレースを舞台にした漫画「本阿弥ストラット」の作者・玉井雪雄氏と共に登場してます！ この漫画は、江戸時代の和船の世界を舞台に、本阿弥光悦の玄孫を架空の主人公として登場させ、当時、上方から江戸へ新酒を運んだレース＝番船競技を舞台に描いています。 神奈川県江の島ヨットハーバーにある大型ケッチ「やまゆり」で作者の漫画家玉井氏と対談しました。 ９月号には、大阪市帆船＜あこがれ＞のボランティアたちが、大阪開港１５０年を記念して、かつての菱垣廻船の航路をヨットでたどった航海のレポートもあります。 ぜひ書店で「KAZI」をお買い求めの上、ご覧下さい！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新しいメッセージが届きました</title>
		<link>http://tallshipchallenge.jp/message-list/2016_03_22_1088</link>
		<comments>http://tallshipchallenge.jp/message-list/2016_03_22_1088#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 23:57:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[海星のJ-8に参加された北村昭彦（KITA）さんから応援登録とともにメッセージを頂きました。「ふと、思い出してこのページにたどり着きました。23年前鳥羽から博多まで乗船しました。今も時々夜間のwatchや夜光虫を思い出し [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>海星のJ-8に参加された北村昭彦（KITA）さんから応援登録とともにメッセージを頂きました。「ふと、思い出してこのページにたどり着きました。23年前鳥羽から博多まで乗船しました。今も時々夜間のwatchや夜光虫を思い出します。」</p>
<p>KITAさん、いまでも海星の航海を思い出して下さってありがとうございます！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Tall Ship Challenge Nippon は新しいステージへと向かいます！</title>
		<link>http://tallshipchallenge.jp/information/2015_10_03_1055</link>
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		<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 12:51:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さんこんにちは。 Tall Ship Challenge Nipponのホームページ（以下HP）を公開してから1年、多くの方々から支持を頂きありがとうございます。皆さんの声はHPの「最新情報」に掲載してきましたが、いま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>皆さんこんにちは。<p>
<p>Tall Ship Challenge Nipponのホームページ（以下HP）を公開してから1年、多くの方々から支持を頂きありがとうございます。皆さんの声はHPの「最新情報」に掲載してきましたが、いまでもセイルトレーニングの体験を忘れず、強い思いを持ち続けておられることに心が熱くなりました。また、未だ体験したことがなくても、帆船に対して大きな憧れと夢を持っている方が多いことも嬉しい再発見でした。</p><br />

<p>ここで、9月末現在でのサポーター登録数をお知らせします。</p>
<p>HPからの登録：			     168名</p>
<p>2014年10月セミナー（横浜）：	       9名</P>
<p>2014年10月セミナー（大阪）：	      35名</p>
<p>2015年ボートショー会場（横浜):       75名</p>
<p>2015年5月セミナー（横浜）：          12名</p>
<p>その他（関係者手渡し等)：	     276名</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>合計：575名</p>
<br />
<p>マスメディアを使うことなく、体験者を中心に１年間で600名近い方々に登録いただけたことは大きな成果です。</p>
<p>この間に、2020年東京オリンピックでのセーリング競技の開催地が神奈川県江ノ島に決定しました。また2017年アメリカスカップへの関西ヨットクラブからの挑戦も発表されました。これからの5年間で日本のセーリングと海の世界に大きな風が生まれようとしています。</p>
<p>この風をとらえ、新しい日本のセイルトレーニングにふさわしい、理想の帆船の実現に向けた提案を行います。これがTall Ship Challenge Nippon の「第2ステージ」です。</p>
<p>ホームページの全面リニューアルも含めて、これからさらに幅広い賛同を集め、その声によるムーブメントを創りながら新しい帆船の実現を目指します。</p>
<br />	
<p>これまでのステージで共に活動してきたイニシアチブメンバーについては９月末をもって一旦解消し、第2ステージでは新しい体制で推進して行くこととしました。</p>
<p>また、国際セイルトレーニング協会（STI）の日本代表組織についても、この第2ステージの活動のなかで取り組みを進めてゆきます。</p>
<br />
<p>今後の具体的な計画の内容、最新のトピック、国内外の帆船とセイルトレーニングに関するホットな情報、アーカイブについては新しいHPでお届けします。</p>
<p>Tall Ship Challenge Nipponの第2ステージをお楽しみに。</p>
<p>そして、これからもセイルトレーニングを応援して下さい！</p>
<br />
<p>プロジェクトディレクター　今井常夫</p>

]]></content:encoded>
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		<title>＜みらいへ＞がタモリカップ＆YBM協力「セイリング デイズ横浜」を開催！</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 03:43:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[今年の夏、関東海域でプログラムを展開していた帆船＜みらいへ＞が、横浜ベイサイドマリーナで開催される“日本一楽しいヨットレース”「タモリカップ」に協力して９月１２日（土）と１３日（日）に「セイリングデイズ横浜１日間」を実施 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今年の夏、関東海域でプログラムを展開していた帆船＜みらいへ＞が、横浜ベイサイドマリーナで開催される“日本一楽しいヨットレース”「タモリカップ」に協力して９月１２日（土）と１３日（日）に「セイリングデイズ横浜１日間」を実施します。</p>
<br />

<p>９月１２日（土）タモリカップ横浜大会観戦セイリング</p>
<p>０６：３０集合、２１：３０解散、定員２０名</p>
<p>参加費：大人２４，０００円、子ども（小学生以下）１２，０００円（YBM会員特別価格あり）</p>
<p>■パーティ参加費、記念Tシャツ、船内昼食込み</p>
<p>■タモリカップレース開催中は、＜みらいへ＞名誉船長タモリさんが乗船します</p>
<br />
<p>９月１３日（日）ベイサイドマリーナ沖セイリング</p>
<p>０９：３０集合、１６：３０解散、定員４０名</p>
<p>参加費：大人１４，０００円、子ども（小学生以下）１０，０００円（YBM会員特別価格あり）</p>
<p>■みらいへTシャツ、船内昼食費込み</p>
<p>■スペシャルクルーとして海洋冒険家・白石康次郎氏が同乗してのトークあり</p>
<br />
<p>＜申し込みお問い合わせ＞</p>
<p>グローバル人材育成推進機構　帆船「みらいへ」事業部　TEL:078-381-7079</p>


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		<title>いよいよ夏到来、海の日をはさんでメッセージが寄せられています！</title>
		<link>http://tallshipchallenge.jp/message-list/2015_07_22_1013</link>
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		<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 09:21:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さん、海の日三連休はいかがお過ごしでしたか？ 7月20日を海の日と定めることになったのは、明治天皇が北海道を御巡幸された帆船＜明治丸＞です。（最近某TV局の夜のバラエティ番組で全然違うことを言っていましたが・・・）　　 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、海の日三連休はいかがお過ごしでしたか？</P>
<p>7月20日を海の日と定めることになったのは、明治天皇が北海道を御巡幸された帆船＜明治丸＞です。（最近某TV局の夜のバラエティ番組で全然違うことを言っていましたが・・・）　　現在、東京海洋大学越中島キャンバス（旧東京商船大学）に保存され、重要文化財の指定を受けている＜明治丸＞の修復工事が完成し、7月20日に特別一般公開が行われました。当日は整理券が早々に無くなるほど多くの方々が見学に訪れていました。今年秋からは正式に一般に公開される予定です。</p>
<p>帆船は時を超えて変わらない人気がありますね！　Tall Ship Challengeの活動にも引き続き数多くのメッセージが寄せられています。10月1日からのHP公開以来、7月20日現在で、ネット上から164名のサポーター登録をいただいています。ボートショー会場など、ネット以外での登録を会わせると400名を超えるまでになりました。</p><br />

<p>長崎で毎年ゴールデンウィークに帆船フェスティバルをプロデュースしている馬場一樹（パウロ）さんから 「2000年から継続開催されている長崎帆船まつり（正しくは1997年のセイル大阪からの流れ）も今年で16回。5日間で約20万人を集客、約20億円の経済効果と言われ、今ではこういう催しは長崎だけとなっている。しかし接岸した帆船の船内見学見学や、セイルを広げることの無い観光丸でポンポン船状態での港めぐりで留まり、力を合わせて航海する“セイルトレーニング”の魅力は伝わらないまま。そろそろ次の段階に移らないと。。。」</p>
<p>馬場さんは＜海星＞＜あこがれ＞のほか、オランダの＜オーステルスヘルデ＞、ポルトガル海軍の練習帆船＜サグレス＞の乗船経験もある方です。馬場さん、メッセージありがとうございます！帆船イベントももっと活性化したいですし、ほんとうに次のステップの帆船が欲しいですね！（今井）</P>

<p>海星に乗船経験のある東京都在住の依田直樹（ぽっきー）さんから　「学生でヨットをやっていた時に仲間から一緒に乗らないか？と言われ体験航海に参加させていただきました。もともと海が好きだったこともあり、とても楽しい貴重な時間を過ごさせて頂きました（もちろん大変な時もありましたが…）　数ある楽しい記憶の中でも今でも忘れずに覚えています。ぜひ、復活して皆さんにも体験してもらいたいと思います。特に学生には乗ってもらいたいです。そして僕自身もまた乗りたいと思います。いつかはクルーとして学生たちと航海もしたいなーなんて思っちゃうほど復活に期待してます＾＾」</P>
<p>ぽっきーさん、ぜひ新しい日本のセイルトレーニング帆船を復活させたいですね！</p>

<p>＜あこがれ＞に乗った一杉真城（すぎ）さんから「今日（７月15日）、横浜・日本丸の写真を、フェイスブックにupして大儀見薫さんの海星の消息を知りたくて検索したら、貴HPにたどり着くことが、できました。今年、古稀を、迎えました。スクーナーボートの素晴らしさを、是非。四方を海に囲まれた海洋王国・日本の誇りを、ぜひ、取り戻したいですね。」</p>
<p>すぎさん、＜海星＞は、米国セイルトレーニング協会のメンバーでもあるOcean Voyagesに移管され、サンフランシスコにいます。海の環境をテーマにした航海を実施したこともありました。</p>

<p>大阪にお住まいのヨットマン坂口一豊（Tony）さんからは　「神戸YMCAヨットクラブに1967年入部(現在OB)。以来今もヨットをプライベートライフにしています神戸YMCAヨットクラブの現メンバーやOB達15人で《チームあさかぜ》33feetのヨットで大阪拠点で紀伊水道～瀬戸内～九州～南西諸島～四国～山陰～北陸～能登半島等年に数回を(2名～5名のシフト)でクルージングしてます。勤めリタイア組が多いですが皆が海と人が好きです。」</p>
<p>Tonyさんは帆船の経験はないそうですが、セイルトレーニングにも感心を寄せていただきありがとうございます！お隣の関西ヨットクラブが、Soft Bankをスポンサーに2017年アメリカ杯挑戦で盛り上がっていますね！＜海星＞＜あこがれ＞が誕生した当時も、ニッポンチャレンジが数多くの企業スポンサーによって挑戦を続けていた時でした。多くの一般の人たちの海＆セーリングに対する感心が高まっている時期に帆船を復活させたいですね！</p>
<p>皆さん、たくさんのメッセージありがとうございました！</p>



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