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	<title>Tall Ship Challenge Nippon &#187; メッセージ</title>
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	<description>Tall Ship Challenge Nippon</description>
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		<title>新しいメッセージが届きました</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 23:57:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[海星のJ-8に参加された北村昭彦（KITA）さんから応援登録とともにメッセージを頂きました。「ふと、思い出してこのページにたどり着きました。23年前鳥羽から博多まで乗船しました。今も時々夜間のwatchや夜光虫を思い出し [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>海星のJ-8に参加された北村昭彦（KITA）さんから応援登録とともにメッセージを頂きました。「ふと、思い出してこのページにたどり着きました。23年前鳥羽から博多まで乗船しました。今も時々夜間のwatchや夜光虫を思い出します。」</p>
<p>KITAさん、いまでも海星の航海を思い出して下さってありがとうございます！</p>
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		<title>いよいよ夏到来、海の日をはさんでメッセージが寄せられています！</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 09:21:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さん、海の日三連休はいかがお過ごしでしたか？ 7月20日を海の日と定めることになったのは、明治天皇が北海道を御巡幸された帆船＜明治丸＞です。（最近某TV局の夜のバラエティ番組で全然違うことを言っていましたが・・・）　　 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>皆さん、海の日三連休はいかがお過ごしでしたか？</P>
<p>7月20日を海の日と定めることになったのは、明治天皇が北海道を御巡幸された帆船＜明治丸＞です。（最近某TV局の夜のバラエティ番組で全然違うことを言っていましたが・・・）　　現在、東京海洋大学越中島キャンバス（旧東京商船大学）に保存され、重要文化財の指定を受けている＜明治丸＞の修復工事が完成し、7月20日に特別一般公開が行われました。当日は整理券が早々に無くなるほど多くの方々が見学に訪れていました。今年秋からは正式に一般に公開される予定です。</p>
<p>帆船は時を超えて変わらない人気がありますね！　Tall Ship Challengeの活動にも引き続き数多くのメッセージが寄せられています。10月1日からのHP公開以来、7月20日現在で、ネット上から164名のサポーター登録をいただいています。ボートショー会場など、ネット以外での登録を会わせると400名を超えるまでになりました。</p><br />

<p>長崎で毎年ゴールデンウィークに帆船フェスティバルをプロデュースしている馬場一樹（パウロ）さんから 「2000年から継続開催されている長崎帆船まつり（正しくは1997年のセイル大阪からの流れ）も今年で16回。5日間で約20万人を集客、約20億円の経済効果と言われ、今ではこういう催しは長崎だけとなっている。しかし接岸した帆船の船内見学見学や、セイルを広げることの無い観光丸でポンポン船状態での港めぐりで留まり、力を合わせて航海する“セイルトレーニング”の魅力は伝わらないまま。そろそろ次の段階に移らないと。。。」</p>
<p>馬場さんは＜海星＞＜あこがれ＞のほか、オランダの＜オーステルスヘルデ＞、ポルトガル海軍の練習帆船＜サグレス＞の乗船経験もある方です。馬場さん、メッセージありがとうございます！帆船イベントももっと活性化したいですし、ほんとうに次のステップの帆船が欲しいですね！（今井）</P>

<p>海星に乗船経験のある東京都在住の依田直樹（ぽっきー）さんから　「学生でヨットをやっていた時に仲間から一緒に乗らないか？と言われ体験航海に参加させていただきました。もともと海が好きだったこともあり、とても楽しい貴重な時間を過ごさせて頂きました（もちろん大変な時もありましたが…）　数ある楽しい記憶の中でも今でも忘れずに覚えています。ぜひ、復活して皆さんにも体験してもらいたいと思います。特に学生には乗ってもらいたいです。そして僕自身もまた乗りたいと思います。いつかはクルーとして学生たちと航海もしたいなーなんて思っちゃうほど復活に期待してます＾＾」</P>
<p>ぽっきーさん、ぜひ新しい日本のセイルトレーニング帆船を復活させたいですね！</p>

<p>＜あこがれ＞に乗った一杉真城（すぎ）さんから「今日（７月15日）、横浜・日本丸の写真を、フェイスブックにupして大儀見薫さんの海星の消息を知りたくて検索したら、貴HPにたどり着くことが、できました。今年、古稀を、迎えました。スクーナーボートの素晴らしさを、是非。四方を海に囲まれた海洋王国・日本の誇りを、ぜひ、取り戻したいですね。」</p>
<p>すぎさん、＜海星＞は、米国セイルトレーニング協会のメンバーでもあるOcean Voyagesに移管され、サンフランシスコにいます。海の環境をテーマにした航海を実施したこともありました。</p>

<p>大阪にお住まいのヨットマン坂口一豊（Tony）さんからは　「神戸YMCAヨットクラブに1967年入部(現在OB)。以来今もヨットをプライベートライフにしています神戸YMCAヨットクラブの現メンバーやOB達15人で《チームあさかぜ》33feetのヨットで大阪拠点で紀伊水道～瀬戸内～九州～南西諸島～四国～山陰～北陸～能登半島等年に数回を(2名～5名のシフト)でクルージングしてます。勤めリタイア組が多いですが皆が海と人が好きです。」</p>
<p>Tonyさんは帆船の経験はないそうですが、セイルトレーニングにも感心を寄せていただきありがとうございます！お隣の関西ヨットクラブが、Soft Bankをスポンサーに2017年アメリカ杯挑戦で盛り上がっていますね！＜海星＞＜あこがれ＞が誕生した当時も、ニッポンチャレンジが数多くの企業スポンサーによって挑戦を続けていた時でした。多くの一般の人たちの海＆セーリングに対する感心が高まっている時期に帆船を復活させたいですね！</p>
<p>皆さん、たくさんのメッセージありがとうございました！</p>



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		<title>新潟のマサさんからメッセージが届きました。</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 09:25:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[＜海星＞のRD10(沖縄〜三崎）に参加した藤田雅善（新潟のマサ）さんからの熱いメッセージ　「会員拡大のために、協力したいです。最近仕事で辛い時期が続いていましたが、久しぶりに海星の写真を見て涙が出ました。 昔の写真を利用 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>＜海星＞のRD10(沖縄〜三崎）に参加した藤田雅善（新潟のマサ）さんからの熱いメッセージ　「会員拡大のために、協力したいです。最近仕事で辛い時期が続いていましたが、久しぶりに海星の写真を見て涙が出ました。
昔の写真を利用して、ポスターやチラシ、ポストカードをつくって販売し、啓発と団体収入にするといいと思います。１０００人と言わず、１００００人を目指しましょう。各都道府県に支部をつくり、そこから展開するといいです。」</p>
<pマサさんの心の中に＜海星＞は生きているんですね、ありがとう！新しい帆船をぜひ実現しましょう！</p>]]></content:encoded>
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		<title>プロジェクトセミナーに参加してのメッセージを頂きました</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 09:11:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[日本電装（現デンソー）のスポンサーにより、世界各地で若者のエクスペディションプログラムを実施した英国の「オペレーションローリー」で、1987年に帆船＜ゼブ＞に乗船した一矢好彦（いちや）さんからメッセージが届きました。「＜ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>日本電装（現デンソー）のスポンサーにより、世界各地で若者のエクスペディションプログラムを実施した英国の「オペレーションローリー」で、1987年に帆船＜ゼブ＞に乗船した一矢好彦（いちや）さんからメッセージが届きました。「＜ゼブ＞に乗ったのは1987年です（セーシェル島～ケニア～コモロ諸島～南アフリカ）。5月30日の横浜でのプロジェクトセミナーに参加させてもらいました。平底で先進的なエコ・テクノロジーも満載した新しい帆船を造ろう！という大きな夢物語に血がさわぎました。今後、ボランティア・ベースでもプロジェクトの発展に関わっていきたいかと思っています。風をつかんで世界を駆け走っていきましょう！」</p>
<p>一矢さん、いっしょに夢を実現するために力添えをお願いします！</p>]]></content:encoded>
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		<title>＜あこがれ＞OBの四宮さんからメッセージが届きました！</title>
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		<pubDate>Fri, 01 May 2015 06:53:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[海星に参加経験のある大阪の四宮四宮(Poppo)さんからサポーター登録とメッセージを頂きました。「10年くらい前に＜あこがれ＞のセイルトレーニングに参加しました。今度は、息子と一緒に参加したいと思っていたのですが、今は、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>海星に参加経験のある大阪の四宮四宮(Poppo)さんからサポーター登録とメッセージを頂きました。「10年くらい前に＜あこがれ＞のセイルトレーニングに参加しました。今度は、息子と一緒に参加したいと思っていたのですが、今は、無くなってしまったとの事残念でなりません（涙）もし、叶う事なら復活して頂ければ、ぜひ、参加したいと思っています。」</p><p>かつてセイルトレーニングを体験された方が親になり、自分の子供にセイルトレーニングを体験させたい、一緒に参加したい、という声がますます増えています。こういう声がこのTSCNの活動は始まった原点でもあります。皆さんの声をさらに増やして下さい！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>日本セイルトレーニング協会創立当時、小学館で担当頂いた鈴木さん、海洋＆海事ライターの拓海さんからも登録頂きました！</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 09:33:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[1990年当時、日本のセイルトレーニング発足と帆船建造に向けて活動を開始した時から支援頂いた小学館でプロジェクトを担当して下さった鈴木雄介さんからもサポーター登録とメッセージを頂きました。「久々に＜海星＞の声を聞きました [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>1990年当時、日本のセイルトレーニング発足と帆船建造に向けて活動を開始した時から支援頂いた小学館でプロジェクトを担当して下さった鈴木雄介さんからもサポーター登録とメッセージを頂きました。「久々に＜海星＞の声を聞きました。懐かしくも思い出深い経験をしました。みんな元気かなあと思っています。再びセイルトレーニングが始まりそうなので、ここに登録しました。」鈴木さんは企画段階から小学館社内でサポート頂き、地中海で＜海星＞のセイルトレーニングを体験、太平洋横断ではクックメイトとしても乗船されました。鈴木さん、応援ありがとうございます。またぜひ海でお会いしたいですね！</p>
<p>また海洋＆海事ライター／エッセイストで「ビジュアルでわかる船と海運の話」(成山堂)の著書がある拓海広志さんからもサポーター登録を頂きました！拓海さんは、1989年から94年にかけて「伝統的帆走カヌーによるヤップ〜パラオ間の石貨交易航海再現プロジェクト」の実績があります。</P>
<p>このほか、＜海星＞の機関長を務めた畠山さん（おどう）からも登録頂きました!</p>
<p>トールシップチャレンジ応援の声は、懐かしい顔ぶれから著名な方々も交えて、ますます幅広くなってきました。皆さん、応援ありがとうございます！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>東京港帆船パレード</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 08:42:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さんこんにちは。プロジェクトディレクターの今井です。 昨日掲載した金澤さんからのメッセージにあった「東京港帆船パレード」は、東京港開港記念日イベントとして１９９６年に第１回パレードを開催した後、国際港として開港６０周年 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>皆さんこんにちは。プロジェクトディレクターの今井です。</p>
<p>昨日掲載した金澤さんからのメッセージにあった「東京港帆船パレード」は、東京港開港記念日イベントとして１９９６年に第１回パレードを開催した後、国際港として開港６０周年となる２００１年まで開催され、私は第１回から実行メンバーとして企画立案から当日の運営まで、６回開催されたすべてのパレードに携わっていました。</p>
<p>第１回パレードでは、加山雄三さんの愛艇「光進丸」が先導船を務め、晴海沖からレインボーブリッジを通過して日の出沖から東京港外まで、伴走するヨット、モータボートも１００隻を超える壮観な光景でした。その前夜祭イベントでは晴海客船ターミナル前の特設ステージで加山雄三さんのライブコンサートも開催されました。</p>
<p>参加帆船も＜海星＞＜あこがれ＞のほかシーボニアの＜シナーラ＞、大型帆船では＜日本丸＞＜海王丸＞を代表に長崎オランダ村の＜咸臨丸＞やロシアの＜パラダ＞が参加した事もあります。９７年に大阪市が香港／沖縄／鹿児島／大阪の国際帆船レースを開催した時には、大阪港でのパレードの後、オランダの＜オーステルスヘルデ＞、イタリア海軍の＜オルサマジョーレ＞も寄港してパレードに参加しました。珍しい帆船では焼津の八丁櫓和船が参加したこともありました。</p>
<p>帆船パレードの開催には参加帆船のスケジュール確保のために２年以上の準備期間が必要となりますが、２０２０年東京オリンピックにはまだまだ間に合いますね。今回のオリンピックは夏の開催で、ヨット競技は東京湾で開催される予定ですから、そのプレイベントとして実現できたら素晴らしいと思います。ぜひ東京都に提案してゆきたいですね！</p>
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		<title>今週もサポーター登録が続いています！</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Mar 2015 07:20:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[東京にお住まいの金澤さんから　「本来ならば海洋国家のはずのニッポン。 帆船によるセイルトレーニングは是非、復活させたいただきたいと切に願います。微力ですが、何らかのお力になりたいと思います。 2020年には東京オリンピッ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>東京にお住まいの金澤さんから　「本来ならば海洋国家のはずのニッポン。
帆船によるセイルトレーニングは是非、復活させたいただきたいと切に願います。微力ですが、何らかのお力になりたいと思います。
2020年には東京オリンピックを祝い、東京湾（東京港）で帆船のパレードを行うなどの企画はどうでしょうか。まだ十分に間に合うのではないでしょうか。」との熱いメッセージを頂きました！</p>
<p>この他、＜海星＞＜あこがれ＞経験者２名からも登録頂きました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>＜日本丸＞＜海王丸＞の船長を歴任された国枝キャプテン、日本海洋レジャー・安全協会の森さんもサポーター登録して下さいました！</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 07:17:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[国枝佳明キャプテンは現在、東京海洋大学先端科学技術センター教授を務めておられ、＜海王丸＞船長の時には一般研修生の航海体験のほか、寄港地での海洋教室プログラムにも熱心に取り組んでこられました。TSCNサポーター登録にあたっ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>国枝佳明キャプテンは現在、東京海洋大学先端科学技術センター教授を務めておられ、＜海王丸＞船長の時には一般研修生の航海体験のほか、寄港地での海洋教室プログラムにも熱心に取り組んでこられました。TSCNサポーター登録にあたって「セーリングの素晴らしさを多くの方々に知っていただき、海や船、海運などの様々な海事関係にもっと興味を持っていただきたいと思っています」とメッセージを寄せて下さいました。国枝キャプテンありがとうございます！</P>
<p>また、日本海洋レジャー安全・振興協会の森幸司さんからは「『四方を海に囲まれた我が国”日本”・・・』というフレーズは浸透しているが、本当に海を知り、親しみ楽しんでいる人はどれだけいるのだろうか？恵まれた環境を生かして、”もっと海を”」という熱いメッセージを頂きました！</p>
<p>さらに、＜海星＞＜海王丸＞への参加経験があり、現在は日本郵船にお務めの松澤さんほか２名、３月に入ってからも合計５名の登録をいただきま、これまでホームページを通じた登録は１３１名となりました！皆さん、応援ありがとうございます！</p>
<p>５月３０日（土）午後、プロジェクトセミナーを開催予定です。詳細は順次FB、HPで発表させて頂きます。乞うご期待＆スケジュールの確保をお願いします！</P>
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		<title>2015年に入ってからも応援が続いています！</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 10:29:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メッセージ]]></category>

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		<description><![CDATA[99年８月に海星に参加した松平康秀（との）さんから「未知の世界、360度海しか見えない世界を体験したくて当時参加しました。若人の脳に大きな刺激を受けました。」 須藤資亮（さる）さんから「自分の子供たちにもセイルトレーニン [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>99年８月に海星に参加した松平康秀（との）さんから「未知の世界、360度海しか見えない世界を体験したくて当時参加しました。若人の脳に大きな刺激を受けました。」</p>
<p>須藤資亮（さる）さんから「自分の子供たちにもセイルトレーニングを体験させたい。再興を応援します。」</p>
<p>伊藤亜木子さんから「応援いたします。今後の発展を楽しみにしています。」
<p>このほか、早川清（やく）さんほか６名からのサポーター登録を頂きました。</p>
]]></content:encoded>
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